東芝の業務用エアコン情報

HOME » 東芝の業務用エアコン情報

東芝の業務用エアコン情報

業務用エアコンリースで導入することを検討

東芝の業務用エアコンを検討中の方もいると思いますが、リースで導入すると言った方法を考えてみるのもひとつの選択肢としてあります。
東芝の業務用エアコンをリースで導入すると、初期費用は0円となりますし月々わずかなリース料の支払いだけで済むので費用の負担を大きく軽減することができます。
≫ 『業務用エアコンリースで導入することを検討』

東芝の業務用エアコンの取り付けについて

東芝の業務用エアコンには、ウルトラパワーエコ・スーパーパワーエコゴールド・スーパーパワーエコminiの3種類がラインアップされています。
どのタイプも「がちゃピタスライド金具」を採用していることから、取り付けが簡単で施工性が向上していて、取り付け業者にとっても手間なく作業できる製品になっています。
特にスーパーパワーエコminiは、室外機をシングルファンにすることでコンパクト・軽量の設計になっているので、設置スペースも気にすることなく取り付け作業も楽です。
≫ 『東芝の業務用エアコンの取り付けについて』

東芝の業務用エアコンを選ぶポイントは?

東芝の業務用エアコンの室内機や室外機には様々な種類があるので、新設するにしても入れ替えをするにしても迷ってしまうことがあります。
業務用エアコンの選ぶポイントを知っておくと、東芝の業務用エアコンの中から適したものを選択することができます。
まず選ぶポイントとして一番大事なことは、職場やお店を快適にして居心地がよく働きやすい環境をサポートできるかです。
その点を踏まえて、様々な施設に適した業務用エアコンの選ぶポイントを簡単に紹介します。
≫ 『東芝の業務用エアコンを選ぶポイントは?』

東芝の業務用エアコンがおすすめの理由は?

業務用エアコンを取り扱っている会社としては、東芝をはじめとして数多くあるので、その中でどこがおすすめなのかは気になる点です。
どのメーカーにおいても良い点と悪い点があるので、一概にはおすすめを断定することはできません。
ただ価格の安さが全メーカー中NO1との呼び声が高いことから、東芝の業務用エアコンはおすすめと考えられます。
≫ 『東芝の業務用エアコンがおすすめの理由は?』

東芝の業務用エアコンの種類には

業務用エアコンは、使用する場所や用途などに応じて様々な形状が用意されているので、デザインや予算などを考慮して適切な種類を選択することが可能です。
一般的な種類としては、吹出口が4方向タイプの業務用エアコンとなる4方向天井埋込カセット形、吹出口が2方向タイプの業務用エアコンの2方向天井埋込カセット形があります。
4方向天井埋込カセット形は、360度全方向に吹き出し可能で省エネに優れている機種が多く人気ですし、2方向天井埋込カセット形はデザイン性に優れているので飲食店や美容室などに人気です。
その他には、室内機を天井から吊下げて設置する業務用エアコンの天井吊形やビルトインオールダクト形・床置形・厨房用エアコン形などがあります。
≫ 『東芝の業務用エアコンの種類には』

業務用エアコンが故障した時は修理か買い替えか?

東芝の業務用エアコンを使用していて、冷暖房の効きが悪いとか、電源が入らなくなったとかなど、様々なトラブルが発生することもあります。
ただ家庭用のエアコンと違って業務用エアコンは、買い換えるとなれば大きな出費になってしまうので、まずは修理ということを選択することになります。
≫ 『業務用エアコンが故障した時は修理か買い替えか?』

東芝の業務用エアコンの特徴とは?

東芝エアコンの業務用エアコンの特徴としては、何といっても省エネ大賞を受賞したこともある節電&省エネです。
また東芝の業務用エアコンは、単に本体の省エネ性や機能だけでなくリモコンの機能も充実しているのです。
それは、超省エネ形エアコンを簡単にコントロールできる「省エネneoリモコン」と、誰でも簡単にいつでも操作可能な「一発節電リモコン」です。
≫ 『東芝の業務用エアコンの特徴とは?』

豊富なラインアップの東芝の業務用エアコン

東芝の業務用エアコンには、4方向天井カセット形・2方向天井カセット形・天井埋込形・天井ビルトインカセット形などと言った製品が豊富に揃っています。
また、ビルトインオールダクト形・床置形・壁置形・天井吊形・1方向天井カセット形・高天井用1方向カセット形・天吊形厨房用エアコンなど、設置イメージに適した多彩な製品を選ぶこともできるのです。
それから東芝の業務用エアコンは、ワンランク上の省エネ性能により約62%の省エネを実現していて、全機種が省エネ法2015年基準値をクリアしています。
こうした高い省エネ性を実現することで地球温暖化防止にも貢献しているので、時代をリードする業務用エアコンと言えます。
≫ 『豊富なラインアップの東芝の業務用エアコン』

業務用エアコンの3つの豆知識

今と昔の業務用エアコンについて
今と昔の業務用エアコンでは、大きな違いがあります。昔というのは、今から10年以上前のものをいいます。その大きな違いとは、消費電力の違いです。今の業務用エアコンの方が、消費電力が少ないため、電気代を節約することが出来るという場合が多いです。業務用エアコンの場合には、使用頻度も多く電気代も馬鹿になりません。少しでも節約したいというのが本音でしょう。
現在、店舗やオフィスなどで使用している業務用エアコンが10年以上も前のタイプであるという場合には、新しい業務用エアコンへの買い替えを検討してみるとよいでしょう。古いもののままだと、無駄に電気代がかさむということにもなりかねません。

業務用エアコンを使用する際の豆知識
業務用エアコンを使用する際に知っておくと便利な豆知識について紹介します。業務用エアコンを使用するのは、主に夏が一番多いと思いますが、いきなり業務用エアコンを運転するというのではなく、まずは窓を開けて部屋の熱気を逃がしてから運転をするようにするとより効果的に使用することが出来ます。暑い熱気がこもったまま運転を開始してしまうと、それを下げるために余計な電気代がかかることになってしまうので、ぜひ覚えておきましょう。また、もう1つ大切なのが室外機に直射日光をあてないということです。室外機が直射日光によって熱を持つと効率が悪くなってしまうので、注意が必要です。こちらも覚えておきましょう。

業務用エアコンはまずは現地調査から
業務用エアコンを購入、設置する際には業者に見積を依頼するのが一般的です。最近では、インターネットを通じて見積を簡単に依頼することが出来るようになりました。そんな業務用エアコンの見積ですが、現地調査を行わないと正式な見積は出ません。業者が実際に現地を調査して、必要な資材、必要な工事、設置する位置の確認などを行ないます。配管の長さや電線の長さ、穴を開ける位置、部屋のスペース、搬入経路の確認などを行なった上で、正式な見積が出ます。インターネットを通じての見積と言っても必ず業者が1度現場を見ないと正式な見積は出ないということを覚えておきましょう。逆に言えば、1度も来ない業者に依頼をするというのは非常に危険です。後で、追加料金などを請求される可能性があります。